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  <title type="text">英語＠海外旅行</title>
  <subtitle type="html">ひとり旅の女性のための旅行英会話や英語教材</subtitle>
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  <updated>2009-11-15T21:42:14+09:00</updated>
  <author><name>もきゅん</name></author>
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    <published>2009-12-30T13:42:00+09:00</published> 
    <updated>2009-12-30T13:42:00+09:00</updated> 
    <category term="ひとり旅" label="ひとり旅" />
    <title>英会話と触れ合う外国</title>
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      <![CDATA[<p>英語、英会話と触れ合うのにお勧めの外国はイギリスとアメリカ。今回はイギリスのロンドンについて紹介します。ロンドンは非常に住みやすく、中学生レベル、子供レベルの<strong><a href="http://toeicm12.bijual.com/">英語力</a></strong>でも十分に生活していけるような都市です。ただし、世界的に有名にもなっていますが、食事の味の悪さには気をつけてください。私などはイギリス料理で朝昼夕の３食をとるのは絶対に無理です。そこさえ目をつむれば、ロンドンほど住みやすい都市はないと思っています。東京の山手線のように市内の至る所に地下鉄駅が存在していますし、乗車方法についても一度覚えてしまえば全く問題になりません。ただ、乗車の代金が高いようにも思えます。どんなに近い駅でも４ポンドします。現在の日本円にすると５００円以上の乗車料金です。日本に比べると物価が高いのも辛いかもしれません。ですが、タクシーなどは東京のように何処でも簡単に拾うことが出来ますし、何よりロンドン市内には市の中心部に観光名所が集中しています。バッキンガム宮殿、国会議事堂、タワーブリッジやピカデリーサーカス等。カタカナ<strong><a href="http://www.eigoden.co.jp/">英語</a></strong>で道を尋ねても、みんな親切に対応してくれるし、治安の悪さもあまり感じられません。<br />
ところで、私個人としては１つだけ残念なことがあります。それがイギリスの食生活のことです。イギリス料理が世界的に見てジョークの対象になっていることは有名ですが、前評判の通り、ロンドン市内で食べる料理は日本人にとっては少し口に合わないかもしれません。私自身のことを言うなら、この食生活で１年過ごすことは出来れば御免こうむりたいですね。イギリス料理は味付けが濃い&hellip;というか、日本人とは根本的に味覚が違うのかもしれません。その点にさえ眼をつむれば、英国は英会話上達、<strong><a href="http://www.traxtra.com/kyozai/">英語の勉強</a></strong>環境が非常に整った国です。ちなみに英国のマクドナルドについては、日本のマクドナルドと比べても遜色なく、味も非常に近しいものがあります。といっても、こういったファーストフードだけで１年間過ごすというのも我慢出来るように思えませんが&hellip;。<br />
&nbsp;</p>]]> 
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    <published>2009-12-08T23:57:13+09:00</published> 
    <updated>2009-12-08T23:57:13+09:00</updated> 
    <category term="アメリカ" label="アメリカ" />
    <title>ラスベガス案内</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[英会話能力を試すことが目的であることはもちろん、観光も兼ねてアメリカへ<strong>海外旅行</strong>するのであれば、お勧めな都市はロサンゼルス、ニューヨーク、そしてラスベガスでしょう。ラスベガスはストリップと呼ばれる大通り沿いに、カジノやお店、有名ホテルや劇場の数々が勢揃いしているので、英語の話せない日本人が行っても、まず迷うことはありません。ただし、ラスベガスは砂漠の真ん中に作られた人工都市なので、日中の乾燥と日射病には気を付けてください。<br />
<strong><a href="http://www.eigo-samples.com/">英語学習者</a></strong>にとっても、単なる海外旅行目的であっても、<strong><a href="http://www.lvtaizen.com/">ラスベガス</a></strong>は世界一のエンターテインメント都市と呼ばれるだけあって、ともかく楽しむことができます。パリやイタリアのベネチアをモチーフにした造形のホテルなど、風景を見ているだけでも時間が過ぎてしまうほどです。英語力の向上が目的なら、ツアーなどを利用せずに自力でグランドキャニオンへ向かう手配もしてみましょう。グランドキャニオンへは、小型航空機の他、自動車か鉄道経由で行くことができるのですが、そういった自然の風景を楽しむことも海外旅行の醍醐味ですね。]]> 
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    <published>2009-11-24T05:54:53+09:00</published> 
    <updated>2009-11-24T05:54:53+09:00</updated> 
    <category term="英会話" label="英会話" />
    <title>理想の英会話教材</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>スピードラーニングやイングリッシュアドベンチャーといった従来の英語教材を使用していた人には、目からウロコかもしれません。ロゼッタストーンという英会話教材があります。公式サイトでは無料でお試し版のフリートライアルも行っているのですが、一回試してみて、このロゼッタストーンという英会話教材はある意味で理想形であると感じました。パソコン１つ使って、まるでゲームやクイズのようにスピーディに英語の勉強ができる。聞き流すだけではなく、画像を見ながら自分の頭で思考するから記憶に残る。もちろん、レベル１からレベル５まで難易度が設定されていて、ちょっと海外旅行に行く際の英会話レベルや、ＴＯＥＩＣテストで高得点を目指すなど、ビジネスの目標を持っている人のための高いレベルなど、勉強する人によってさまざまな活用が可能な英会話教材と言えるでしょう。<br />
<strong><a href="http://www.rosettastone.co.jp/">ロゼッタストーン</a></strong>は世界中で話題になっており愛用者が存在します。こんな便利で面白い英語教材であれば当然のよう気がします。小学生など学校の授業も、子供たちに英語に興味を持ってもらうという意味でも、ロゼッタストーンのような楽しい英語学習ソフトを導入したらどうかと思うくらいです。ただ<strong><a href="http://4travel.jp/overseas/travelogue/">海外旅行</a></strong>に行くためだけに使用しているというのでは勿体ない。そういう意味でニンテンドーＤＳのえいご漬けも、ディクテーションの学習スタイルを応用した秀逸なソフトですね。中学校ではこのゲームを授業に導入しているクラスもあるといいますし、若い世代に英語や勉強に興味をもってもらうには、やはり楽しいという要素が必要不可欠なんですね。</p>]]> 
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    <published>2009-11-19T00:25:24+09:00</published> 
    <updated>2009-11-19T00:25:24+09:00</updated> 
    <category term="ヨーロッパ" label="ヨーロッパ" />
    <title>パリとロンドン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ヨーロッパに海外旅行したいとき、やはりフランスとイギリスは圧倒的に人気ですね。イギリスではロンドン、フランスではパリと、日本人観光客にも人気の外国都市ですが、この２つの都市はユーロスターでわずか３時間で行くことができるので、どちらかの国に海外旅行した際には、ぜひ隣の都市まで足を運びたいものです。<br />
ロンドンとパリには共通点があります。それはこの２つの都市は、中心部に観光名所が集中しているという点です。ロンドンならタワーブリッジ、大英博物館、国会議事堂やバッキンガム宮殿。<strong><a href="http://paris-kanko.com/">パリ</a></strong>であればエッフェル塔、凱旋門からシャンゼリゼ通り、コンコルド広場やセーヌ川のほとりにあるノートルダム大聖堂など。いずれも１日そこらでは見てまわれないほどのバリエーションに富んだ内容です。ロンドンは自国語が英語なのですが、アメリカの英語と違って、少し訛りがあるようです。しかし、英会話をする際にはそれほど気にはなりませんでした。さて、フランスのパリですが、もちろんフランス人はフランス語を使います。ですが、タクシーの運転手やレストランの店員などは、その多くが英語を扱えますので、無理をしてフランス語の勉強をする必要もありません。<br />
日本では英語教材やＴＯＥＩＣ攻略、<strong><a href="http://www.clastyle.com/">英会話の通信講座</a></strong>が非常に豊富ですが、フランス語の学習教材に関してはあまり販売されていないようです。確かに海外旅行先を選ぶ時、アメリカなどの他にもドイツ、イギリス、スペインなどのヨーロッパ諸国も多いので、語学を勉強することはとても有意義です。ロンドンとパリの一番の違いは、料理の美味しさ。イギリス料理は味が濃く、全体的に苦いものが多いのですが、日本でも人気の高いフレンチは、どの店をとっても美味しいものばかり。とくにシャンゼリゼ通り界隈では、買い物と一緒に食事も楽しめるので、<strong><a href="http://w117.d.fiw-web.net/erabikata_list.htm">英語学習</a></strong>も兼ねてお勧めですね。]]> 
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    <published>2009-11-17T01:44:59+09:00</published> 
    <updated>2009-11-17T01:44:59+09:00</updated> 
    <category term="アメリカ" label="アメリカ" />
    <title>ニューヨーク観光</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>ニューヨークを旅行していて感じたのは、白人の外国人観光客が非常に多いということ。逆に、アジア系の観光客が少なかったんですね。それから彼らは英語もとても上手に話していました。<br />
さて、ニューヨークというとショッピングや食事、エンターテインメントを楽しむ都市なのですが、有名な観光スポットもいくつかあり、<strong><a href="http://www.navitourusa.com/">海外旅行客</a></strong>からも人気です。まずは「自由の女神」でしょう。マンハッタンのバッテリーパークからフェリーに乗ってリバティ島へ行くことで見ることができます。それからエンパイア・ステート・ビルも有名ですね。この屋上展望台からはブルックリンやニュージャージー、マンハッタンの高層ビル群が一望でき、もちろん夜景スポットとしても絶大な支持を集めています。<br />
マンハッタンに住むアメリカ人は、当たり前ですが英語で会話をします。わたしがみたところ、日本語を使える外国人はホテルの受付とか、ごく限られた人のみでした。だからこそ、日本人はもっと英会話、英語の勉強をする必要があります。<strong><a href="http://toeicm12.bijual.com/">英語教材</a></strong>や通信講座など、日本の学習環境は非常に整備されているのだから。</p>]]> 
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    <published>2009-11-16T00:59:33+09:00</published> 
    <updated>2009-11-16T00:59:33+09:00</updated> 
    <category term="ひとり旅" label="ひとり旅" />
    <title>一人旅と英語教材</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>個人で海外旅行をするときに、必要になってくる英会話。といっても貴方が外国へ行く目的でその必要度は随分と変わってきます。個人で観光目的で旅行しているのか、或いはビジネスで行くのか。圧倒的に前者が多いと思いますが、<strong>海外旅行</strong>の観光で要求される英語能力はそこまで難易度の高いものではないので安心してください。<br />
書店に行けば「<strong><a href="http://kuchiran.jp/life/abroad.html">海外旅行の英会話</a></strong>」といったタイトルの書籍がＣＤとセットになって販売されていますが、見る限りとても簡単です。そういったフレーズを片っ端から暗記する必要もなく、レストランや写真撮影といった最低限大切な場面でのみ、本を開いて発音してみればいいだけです。観光目的の一人旅であれば、必ずしも高価な英語教材を購入して勉強する必要もないし、旅行前の前日にページをめくって暗記してしまえば済む程度の問題です。むしろ、<strong><a href="http://www.mamagare.jp/">英会話教材</a></strong>を必要とするのは、ビジネスや会社で要求されたり、ＴＯＥＩＣテストなどの資格が目的であったりと、旅行以外の場合が多いでしょう。もちろん、貴方が一人旅でアメリカやヨーロッパを旅する場合は、高い技術の英語力があるにこしたことはありません。どんな国に行っても、英語さえ出来れば、まあ、何とかなるもんです。<br />
ドイツやポーランドといった外国人と文通、或いはインターネットでチャットによる英会話を楽しんでいても、彼らの<strong><a href="http://hatsuon.msize.net/">英語発音</a></strong>と読解力の高さには驚かされます。ともかく流行のスラングなどを多用してくるし、略語も非常に豊富。普段から英文に慣れていない日本人では、チャットで彼らとコミュニケーションするのは極めて困難でしょう。中学生レベルでもいいから、徐々に、毎日少しずつの積み重ねが、貴方の英会話上達に繋がります。</p>]]> 
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    <published>2009-11-16T00:07:28+09:00</published> 
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    <category term="ヨーロッパ" label="ヨーロッパ" />
    <title>イギリスの料理</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[アメリカに続いてお勧め、というか同じように英語を母国語にしているイギリスを紹介しないわけにはいかないでしょう。イギリスは、日本人観光客にとっても、旅行しやすい国ですね。海外旅行を選ぶ際に、パリやイタリアなどの国もいいですが、ヨーロッパであれば、まずは<strong><a href="http://www.visitbritain.jp/">イギリス</a></strong>のロンドンへ行くことをお勧めします。ロンドンはニューヨークのマンハッタン同様に、市内にバッキンガム宮殿、ビッグベン、トラファルガー広場やロンドン塔といった具合に、有名な建造物が集中している都市です。そうそう、大英博物館もロンドンですね。<br />
ただし注意点が３つ。まず１つ目はアメリカ英語とイギリス英語という２種類の<strong><a href="http://www.e-eikaiwa.com/">英会話</a></strong>が存在するということ。私自身が<strong>海外旅行</strong>した際には、あまりイギリス英語も気にならなったのですが、確かに違う言い回しはあります。２つ目はアメリカに比べて物価が高いということ。とくに地下鉄の利用料金は何とかならないかと思います。最後は料理が途轍もなく不味いということ。こればっかりは仕方ないのですが、慣れてしまえば美味しく感じるようになるのかもしれませんね。英語の勉強にお勧めである外国都市は、アメリカ、イギリスの２つに集約できます。ただし、フランスやイタリアでも、英会話は流通しているので可能ではあります。]]> 
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    <category term="アメリカ" label="アメリカ" />
    <title>アメリカへのひとり旅</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>数ある海外旅行候補の国。その中でもやはり日本人にとって身近というか、ポピュラーなのが<strong><a href="http://www.lax.or.jp/">アメリカ合衆国</a></strong>ですね。ＪＴＢやＨＩＳなどの旅行代理店でも、アメリカツアーをはじめ多くのパッケージを用意しています。<br />
アメリカ国内でお勧めな都市は、まずはニューヨーク。次にロサンゼルス、３位がラスベガスといったところでしょうか。<strong><a href="http://www.at-newyork.com/">ニューヨーク</a></strong>に関して言うとマンハッタン島にほとんどの観光名所が集中しているため、ひとり旅の日本人にも相当優しい内容になっています。地下鉄なども南北に伸びているだけなので、まず迷うことはないでしょう。しかし、現地に住むアメリカ人は日本語をほとんど喋れません。当たり前ですが彼らは<strong>英語</strong>を話します。生まれてこの方、英語教材など使ったことがない、日本人と正反対な語学学習の環境ですね。ラスベガスは、市街地中心部、ストリップ沿いに有名なホテルが並んでいるので、ここも外国人観光客にはかなり手ごろな<strong><a href="http://toeicm12.bijual.com/">旅行</a></strong>先です。まずは、アメリカ合衆国に旅行して、自分の英語力を試すのも面白いかもしれません。</p>]]> 
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    <published>2009-11-15T23:50:31+09:00</published> 
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    <category term="英会話" label="英会話" />
    <title>学習教材の比較</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[自分のライフスタイルに合った英語教材を活用して勉強すること。海外旅行に使える英会話の習得はもちろんですが、ともかく多忙なビジネスマンは、自分の自由時間を削って英語学習するわけですから、１日５分なのか、或いは３０分時間が取れるのか、そういった内容まで計算して、英会話教材を購入する必要があります。高い買い物ですからね。<strong><a href="http://www.kaigainavi.com/">海外旅行</a></strong>や、ひとり旅などで使う<strong><a href="http://www.eigoden.co.jp/">英会話</a></strong>レベルでしたら、スピードラーニングといった初心者向けがお勧めですし、ビジネスなどで本格的に英語を使用するというのであれば、アルクの通信講座「ヒアリングマラソン」などが最適です。<br />
<strong><a href="http://www.traxtra.com/kyozai/">英語教材</a></strong>を購入する場合、そういった様々な種類、ジャンルのものを一挙に比較していたり、口コミ情報が掲載されていたりするホームページを探すと効率的です。宣伝文句ばかりの英語教材レビューサイトはもってのほか。購入者の立場に立って、丁寧に解説してくれるものでないと駄目ですよね。フランス人も、ドイツ人も、ヨーロッパにいる外国人は皆揃って英会話が得意ですが、このままアジアだけ、日本人だけがグローバリゼーションから取り残されるわけにはいきません。]]> 
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    <category term="ひとり旅" label="ひとり旅" />
    <title>絶対必要な英会話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[１人でアメリカやイギリスなどの<strong><a href="http://toeicm12.bijual.com/">海外旅行</a></strong>をしようと計画した場合、一番不安なのが自分の英語力です。というのも、英語圏の国ではなくても海外へ旅行した場合、英会話によるコミュニケーションさえ出来れば、案外なんとかなってしまうものなのです。女性の一人旅はもちろん、男性でさえ、日本人では英語の出来ない人が多いですが、それについて外国人は驚いているようです。日本人は先進国なのに英語が出来なさ過ぎると。ＴＯＥＩＣ対策やＪＴＢといった<strong><a href="http://www.jtb.co.jp/">海外旅行会社</a></strong>など、様々なサービスが揃っている中で、そろそろ個人も自己投資のために無駄な資格を取得しているのではなく、<strong><a href="http://www.mpi-j.co.jp/">英会話教材</a></strong>などを使用して第二言語の習得と行きたいものです。もちろん、ニューヨークやロンドン、ロサンゼルスといった海外都市であれば、英語が使えなくても、十分に旅行ガイドブック片手に一人旅は可能なんですけどね。]]> 
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